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	<title>WPカスタマイズ講座</title>
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	<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz</link>
	<description>WordPressのテーマやプラグインの紹介、CSS編集など。</description>
	<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 08:46:31 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.5.1</generator>
	<language>ja</language>
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		<item>
		<title>動画やMP3を簡単に張り付けるプラグイン、this.player</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/23</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/23#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 03:52:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[Flash]]></category>

		<category><![CDATA[MP3]]></category>

		<category><![CDATA[メディア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/23</guid>
		<description><![CDATA[投稿の中にFlash動画やMP3ファイルを張り付けたい、ということもあるかと思います。例えば新しいサービスの紹介をするのにキャプチャー動画を撮ったとき。あるいは、ポッドキャスティングとして音声を録音したとき。
こんな時に役立つプラグインが、this.playerです。ほかにも挿入するためのプラグインは数多くありますが、一番手っ取り早く使えるのがこのthis.playerだと思います。
対応している形式は、flv、swf、mp3の3種類。ファイルをアップロードした後、そのファイル名を[xxx]ファイル名[/xxx]の形で書いてあげればOKです。（xxxにはファイル形式の名前が入ります）。
ここのファイル名に書くのはuploadsフォルダからの相対パス。仮にファイルがuploads/2008/02/file.swfにあるとしたら、[xxx]2008/02/file.swf[/xxx]と書いてあげればOKです。
また、表示されるサイズはデフォルトで既定されていますが、ソースコードにある

	Array(
		'tag' => 'swf',
		'width' => 400,
		'height' => 300,
		'vars' => 'autostart=false'

という部分の400,300といった数値を書き換えればデフォルトサイズは変更されます。なお、プレイヤー部分（再生ボタンなどの部分）が高さ20px分存在するため、400&#215;300のファイルを使うなら400&#215;320と高さに20px追加する形で指定してみてください。
別ブログ「創造マラソン」で使ったものですが、iMindMapの仕様風景をキャプチャを例として載せてみます。
Flash player 7 or better is required to view this content.
…まだ試してないですが、ほかの拡張子もこれで対応させれば動くものが出てくるかもしれません…？
※WordPressのプラグイン情報が集約されたブログ、「わーどぷれすっ！」も参考にどうぞ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>投稿の中にFlash動画やMP3ファイルを張り付けたい、ということもあるかと思います。例えば新しいサービスの紹介をするのにキャプチャー動画を撮ったとき。あるいは、ポッドキャスティングとして音声を録音したとき。</p>
<p>こんな時に役立つプラグインが、<a href="http://www.roytanck.com/2007/08/30/wordpress-plugin-thisplayer/">this.player</a>です。ほかにも挿入するためのプラグインは数多くありますが、一番手っ取り早く使えるのがこのthis.playerだと思います。</p>
<p>対応している形式は、flv、swf、mp3の3種類。ファイルをアップロードした後、そのファイル名を[xxx]ファイル名[/xxx]の形で書いてあげればOKです。（xxxにはファイル形式の名前が入ります）。</p>
<p>ここのファイル名に書くのはuploadsフォルダからの相対パス。仮にファイルがuploads/2008/02/file.swfにあるとしたら、[xxx]2008/02/file.swf[/xxx]と書いてあげればOKです。</p>
<p>また、表示されるサイズはデフォルトで既定されていますが、ソースコードにある</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
	Array(
		'tag' => 'swf',
		'width' => 400,
		'height' => 300,
		'vars' => 'autostart=false'
</textarea>
<p>という部分の400,300といった数値を書き換えればデフォルトサイズは変更されます。なお、プレイヤー部分（再生ボタンなどの部分）が高さ20px分存在するため、400&#215;300のファイルを使うなら400&#215;320と高さに20px追加する形で指定してみてください。</p>
<p>別ブログ「<a href="http://yoshikazuasada.biz/note/tools/1594">創造マラソン</a>」で使ったものですが、<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0012UFCYQ/mindmapofbook-22/ref=nosim">iMindMap</a>の仕様風景をキャプチャを例として載せてみます。</p>
<p><object type='application/x-shockwave-flash' data='http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/wp-content/plugins/thisplayer/thisplayer.swf' width='400' height='320'><param name='movie' value='http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/wp-content/plugins/thisplayer/thisplayer.swf' /><param name='flashvars' value='src=http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/wp-content/uploads/2008/02/imm_arrow_make.swf&amp;autostart=false' /><div>Flash player 7 or better is required to view this content.</div></object></p>
<p>…まだ試してないですが、ほかの拡張子もこれで対応させれば動くものが出てくるかもしれません…？</p>
<p>※WordPressのプラグイン情報が集約されたブログ、「<a href="http://wp.tekapo.com/2007/10/19/thisplayer/">わーどぷれすっ！</a>」も参考にどうぞ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/23/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/23" />
	</item>
		<item>
		<title>投稿スラッグの入力ミスを防ぐGreasemonkey</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/22</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/22#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 15:05:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[Greasemonkey]]></category>

		<category><![CDATA[スラッグ]]></category>

		<category><![CDATA[投稿スラッグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/22</guid>
		<description><![CDATA[日本語で記事のタイトルを付けている場合、そのままだと投稿スラッグの見栄えがかなりひどくなってしまいます。特に、URLに投稿スラッグを使おうとしている場合は要注意です。
そこで、投稿スラッグの入力忘れを防ぐGreasemonkeyスクリプトの紹介です。
※厳密にはプラグインじゃないですが、このカテゴリに入れておきます（笑）。
jmblog.jpさんで公開されている「WP post-slug blank check」というスクリプトがそれです。Firefox等の対応ブラウザで有効化すると、スラッグを入力しないで公開しようとしたときに警告ダイアログが出てくれます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本語で記事のタイトルを付けている場合、そのままだと投稿スラッグの見栄えがかなりひどくなってしまいます。特に、URLに投稿スラッグを使おうとしている場合は要注意です。</p>
<p>そこで、<a href="http://jmblog.jp/archives/167">投稿スラッグの入力忘れを防ぐGreasemonkeyスクリプト</a>の紹介です。</p>
<p>※厳密にはプラグインじゃないですが、このカテゴリに入れておきます（笑）。</p>
<p><a href="http://jmblog.jp/">jmblog.jp</a>さんで公開されている「<a href="http://jmblog.jp/archives/167">WP post-slug blank check</a>」というスクリプトがそれです。Firefox等の対応ブラウザで有効化すると、スラッグを入力しないで公開しようとしたときに警告ダイアログが出てくれます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/22/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/22" />
	</item>
		<item>
		<title>SyntaxHighlighter：ソースコードをきれいに表示する</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/21</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/21#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 14:08:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[SyntaxHighlighter]]></category>

		<category><![CDATA[ソースコード]]></category>

		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/21</guid>
		<description><![CDATA[ブログ記事にソースコードを挿入する際、


hogehoge


と括ってあげれば少しは見栄えがよくなります。
ですが、長い関数やファイルをそのまま記載する場合、インデントだけではちょっと不十分。普通のエディタの用に色分けなどされた方が格段に見やすいと思います。
このような時はSyntaxHighlighterプラグインを使うと便利です。
このプラグインは、PHPをはじめCやJava、CSSやXMLなどに対応しています。インデントを整えてくれるだけでなく、色分けまで自動でしてくれるので便利です。有効化した後、設定メニューでSyntaxを選択し、対応させたい言語を選択しましょう。
また、メニューの中で「Hide Columns?」にチェックを付けると字数カウントの表示が消えます。個人的には見栄えがよくなかったので、これは消してしまってもよいと思います＾＾；
動作例
例えばWordPressのindex.phpなら、こんな感じになります。

< ?php
/* Short and sweet */
define('WP_USE_THEMES', true);
require('./wp-blog-header.php');
?>

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログ記事にソースコードを挿入する際、</p>
<textarea name="code" class="xml" cols="60" rows="10">
<pre><code>
hogehoge
</code></pre>
</textarea>
<p>と括ってあげれば少しは見栄えがよくなります。</p>
<p>ですが、長い関数やファイルをそのまま記載する場合、インデントだけではちょっと不十分。普通のエディタの用に色分けなどされた方が格段に見やすいと思います。</p>
<p>このような時は<a href="http://erik.range-it.de/wordpress/plugins/syntaxhighlighter/">SyntaxHighlighter</a>プラグインを使うと便利です。</p>
<p>このプラグインは、PHPをはじめCやJava、CSSやXMLなどに対応しています。インデントを整えてくれるだけでなく、色分けまで自動でしてくれるので便利です。有効化した後、設定メニューでSyntaxを選択し、対応させたい言語を選択しましょう。</p>
<p>また、メニューの中で「Hide Columns?」にチェックを付けると字数カウントの表示が消えます。個人的には見栄えがよくなかったので、これは消してしまってもよいと思います＾＾；</p>
<h3>動作例</h3>
<p>例えばWordPressのindex.phpなら、こんな感じになります。</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php
/* Short and sweet */
define('WP_USE_THEMES', true);
require('./wp-blog-header.php');
?>
</textarea>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/21/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/21" />
	</item>
		<item>
		<title>Google Adsense for Feeds：RSSフィードにGoogle Adsenseを挿入</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/20</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/20#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 13:45:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<category><![CDATA[Google Adsense]]></category>

		<category><![CDATA[RSS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/20</guid>
		<description><![CDATA[※さっそく追記
RSS対応したGoogle Adsense、日本ではまだ使えてません…。というか本家でもまだβ版かも。

RSSフィードにAdsenseの広告を挿入するプラグイン。あまり広告が増えすぎてしまうのは考え物ですが、全文配信＋広告1個、くらいなら許せるのではないでしょうか（笑）。
作者はMatt Mullenweg。WordPressの生みの親ですね。
ソースコードは一ヶ所直す必要があります。

$publisher = 'ca-pub-xxxxxxxxxxx';

となっている部分に、自分のアドセンスコードを挿入して下さい。…多分、初期のままだとMattさんに寄付金が行く予感（笑）。
実験的にこのブログのRSSにも挿入してみました。…挙動不審になってたらごめんなさいorz
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※さっそく追記</p>
<p>RSS対応したGoogle Adsense、日本ではまだ使えてません…。というか本家でもまだβ版かも。</p>
<hr />
<p>RSSフィードにAdsenseの広告を挿入するプラグイン。あまり広告が増えすぎてしまうのは考え物ですが、全文配信＋広告1個、くらいなら許せるのではないでしょうか（笑）。</p>
<p>作者は<a href="http://ma.tt/">Matt Mullenweg</a>。WordPressの生みの親ですね。</p>
<p>ソースコードは一ヶ所直す必要があります。</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
$publisher = 'ca-pub-xxxxxxxxxxx';
</textarea>
<p>となっている部分に、自分のアドセンスコードを挿入して下さい。…多分、初期のままだとMattさんに寄付金が行く予感（笑）。</p>
<p><del datetime="2008-02-09T14:02:52+00:00">実験的にこのブログのRSSにも挿入してみました。…挙動不審になってたらごめんなさいorz</del></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/20/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/20" />
	</item>
		<item>
		<title>WordPressの商標について</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/news/19</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/news/19#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 05:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressに関連する記事紹介]]></category>

		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<category><![CDATA[商標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/news/19</guid>
		<description><![CDATA[ブログヘラルドに載っていたニュースの抜粋。

ワードプレスを自分のブログの名称に利用する: WordPressは商標であり、ブログの名前やURLに勝手に利用することはできない。利用したい場合は、オートマティックおよびワードプレスの許可を得る必要がある。また、綴りは「WordPress」であり「Wordpress」ではないことを覚えておこう。ちなみに、プラグインは、plug-inではなく、Pluginと綴ろう（plug-inだと、コンセントに差し込むプラグになってしまう）。

ブログの名前に使っちゃいけないこと、知りませんでした…面目ないですorz
ブログタイトルをこっそり変更。WordPressカスタマイズ講座 → WPカスタマイズ講座。苦肉の策過ぎますが、仕方ない。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://jp.blogherald.com/2008/02/08/wordpress-wednesday-news-wordpress-233-security-must-upgrade-plugins-vulnerable-automatic-upgrades-and-more/">ブログヘラルドに載っていたニュース</a>の抜粋。</p>
<blockquote><p>
ワードプレスを自分のブログの名称に利用する: WordPressは商標であり、ブログの名前やURLに勝手に利用することはできない。利用したい場合は、オートマティックおよびワードプレスの許可を得る必要がある。また、綴りは「WordPress」であり「Wordpress」ではないことを覚えておこう。ちなみに、プラグインは、plug-inではなく、Pluginと綴ろう（plug-inだと、コンセントに差し込むプラグになってしまう）。
</p></blockquote>
<p>ブログの名前に使っちゃいけないこと、知りませんでした…面目ないですorz</p>
<p>ブログタイトルをこっそり変更。WordPressカスタマイズ講座 → WPカスタマイズ講座。苦肉の策過ぎますが、仕方ない。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/news/19/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/news/19" />
	</item>
		<item>
		<title>WP2.3対応のタグ付けプラグイン、Simple Tagsの使い方</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/18</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/18#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 13:50:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[Simple Tagging]]></category>

		<category><![CDATA[Simple Tags]]></category>

		<category><![CDATA[タグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/18</guid>
		<description><![CDATA[メインのブログで一度記事にしてしまったのですが、その後ヘルプも充実しているようですので…今後はこちらで取り上げてみます。
Simple Tagging Pluginの後継、Simple Tags。設定画面の内容もほとんど同一ですので、以前のものを使い慣れていた人にとっては簡単に扱えるかと思います。また、管理画面の日本語化も進んでいるため、始めてタグ管理のプラグインを入れる場合でも比較的容易に使っていけるでしょう。
メインの関数4つ
Simple Tagsで使える関数は以下の4つです。

st_related_posts();
st_tag_cloud();
st_the_tags();
st_meta_keywords();

ヘルプ（作者サイト）に表示されている順番に、パラメータを紹介していきます。
st_related_posts
related_posts,すなわち「関連する記事」を表示するための関数。指定できるパラメータは以下のようになってます。

number：表示する記事の数
orderby：記事の選び方。指定できる値は次の4つです。

counter：共通するタグの数
post_date：投稿日
post_title：投稿の名前
random：ランダム


order：選んだ記事の並べ方。ASCとDESC（昇順か降順）。
format：表示の仕方。

flat：空白区切り（改行区切り？）
list：class=&#8217;related_posts&#8217;を指定
array：PHPの配列として


include_page：「ページ」にも表示するか否か
exclude_posts：特定IDの記事を除外
exclude_tags：特定IDのタグを除外
title：関連記事の前に表示する言葉
nopoststext：関連記事が無いときに表示する文章
dateformat：日付のフォーマット。PHPの記述形式で。
xformat：タグの書式。以下の変数が使えます。

%post_date%：日付
%post_permalink%：パーマリンク
%post_title%：記事のタイトル
%post_comment%：コメント数
%post_tagcount%：タグの数
%post_id%：記事のID（使うのかな、これ。。）
%post_relatedtags%：関連タグ



st_tag_cloud
タグクラウドの表示用関数。指定できるパラメータは以下の通りです。

smallest：最小サイズ
largest：最大サイズ
unit：サイズの測り方。emなのかpt（point）なのか。
number：表示する数。0を指定すると無制限。
format：タグのフォーマット。

flat：スペース区切り（と書いてるけど、brタグ入った…）
list：ulのリスト形式、class=&#8217;st-tag-cloud&#8217;付き
array：PHPの配列として。


orderby：並べ方。

name：名前順
count：頻度順
random：ランダム、運を天に任せて。


order：表示順、昇順か降順（ASCかDESC）
exclude：ここで指定したIDだけ除外
include：ここで指定したIDだけ表示
limit_days：どこまで古いのを使うか、日付指定。365なら1年前まで。
notagstext：タグが無いときに表示する文字列
xformat：書式。使える変数は以下の物があります。

%tag_link%：タグへのリンク
%tag_feed%：タグRSSへのリンク
%tag_id%：タグのID
%tag_count%：タグを使った回数
%tag_size%：タグの大きさ
%tag_color%：タグの色（#FFFFFFとか）
%tag_name%：タグの名前
%tag_rel%：rel=&#8221;tag&#8221;に変換
%tag_scale%：タグの相対サイズ（１～１０）
%tag_technorati%：テクノラティ用タグ
%tag_flickr%：Flickr用タグ
%tag_delicious%：del.icio.us用タグ


color：色にグラデーションをつけるか否か
maxcolor：最大タグの色
mincolor：最小タグの色
title：タグクラウドの前に表示する文章

st_the_tags
タグそのものを表示させるための関数。…これが一番重要な気もします。

before：タグの前に表示するテキスト
separator：タグの区切り文字、デフォルトは , です。
after：タグのあとに表示するテキスト。
post_id：指定したIDの記事につけられたタグを表示
xformat：書式。使える変数は以下のものがあります。

%tag_link%：タグへのリンク
%tag_feed%：タグのRSS
%tag_id%：タグのID
%tag_name%：タグの名前
%tag_rel%： rel=&#8221;tag&#8221;　を表示
%tag_technorati%：テクノラティ用のタグを出力
%tag_flickr%：Flickr用のタグを出力
%tag_delicious%：del.icio.us用のタグを出力


notagtext：タグがないときに表示するテキスト。

st_meta_keywords
（編集中）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://yoshikazuasada.biz/note/blog/1328">メインのブログ</a>で一度記事にしてしまったのですが、その後ヘルプも充実しているようですので…今後はこちらで取り上げてみます。</p>
<p>Simple Tagging Pluginの後継、Simple Tags。設定画面の内容もほとんど同一ですので、以前のものを使い慣れていた人にとっては簡単に扱えるかと思います。また、管理画面の日本語化も進んでいるため、始めてタグ管理のプラグインを入れる場合でも比較的容易に使っていけるでしょう。</p>
<h3>メインの関数4つ</h3>
<p>Simple Tagsで使える関数は以下の4つです。</p>
<ul>
<li>st_related_posts();</li>
<li>st_tag_cloud();</li>
<li>st_the_tags();</li>
<li>st_meta_keywords();</li>
</ul>
<p>ヘルプ（作者サイト）に表示されている順番に、パラメータを紹介していきます。</p>
<h4>st_related_posts</h4>
<p>related_posts,すなわち「関連する記事」を表示するための関数。指定できるパラメータは以下のようになってます。</p>
<ul>
<li>number：表示する記事の数</li>
<li>orderby：記事の選び方。指定できる値は次の4つです。
<ul>
<li>counter：共通するタグの数</li>
<li>post_date：投稿日</li>
<li>post_title：投稿の名前</li>
<li>random：ランダム</li>
</ul>
</li>
<li>order：選んだ記事の並べ方。ASCとDESC（昇順か降順）。</li>
<li>format：表示の仕方。
<ul>
<li>flat：空白区切り（改行区切り？）</li>
<li>list：class=&#8217;related_posts&#8217;を指定</li>
<li>array：PHPの配列として</li>
</ul>
</li>
<li>include_page：「ページ」にも表示するか否か</li>
<li>exclude_posts：特定IDの記事を除外</li>
<li>exclude_tags：特定IDのタグを除外</li>
<li>title：関連記事の前に表示する言葉</li>
<li>nopoststext：関連記事が無いときに表示する文章</li>
<li>dateformat：日付のフォーマット。PHPの記述形式で。</li>
<li>xformat：タグの書式。以下の変数が使えます。
<ul>
<li>%post_date%：日付</li>
<li>%post_permalink%：パーマリンク</li>
<li>%post_title%：記事のタイトル</li>
<li>%post_comment%：コメント数</li>
<li>%post_tagcount%：タグの数</li>
<li>%post_id%：記事のID（使うのかな、これ。。）</li>
<li>%post_relatedtags%：関連タグ</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h4>st_tag_cloud</h4>
<p>タグクラウドの表示用関数。指定できるパラメータは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>smallest：最小サイズ</li>
<li>largest：最大サイズ</li>
<li>unit：サイズの測り方。emなのかpt（point）なのか。</li>
<li>number：表示する数。0を指定すると無制限。</li>
<li>format：タグのフォーマット。
<ul>
<li>flat：スペース区切り（と書いてるけど、brタグ入った…）</li>
<li>list：ulのリスト形式、class=&#8217;st-tag-cloud&#8217;付き</li>
<li>array：PHPの配列として。</li>
</ul>
</li>
<li>orderby：並べ方。
<ul>
<li>name：名前順</li>
<li>count：頻度順</li>
<li>random：ランダム、運を天に任せて。</li>
</ul>
</li>
<li>order：表示順、昇順か降順（ASCかDESC）</li>
<li>exclude：ここで指定したIDだけ除外</li>
<li>include：ここで指定したIDだけ表示</li>
<li>limit_days：どこまで古いのを使うか、日付指定。365なら1年前まで。</li>
<li>notagstext：タグが無いときに表示する文字列</li>
<li>xformat：書式。使える変数は以下の物があります。
<ul>
<li>%tag_link%：タグへのリンク</li>
<li>%tag_feed%：タグRSSへのリンク</li>
<li>%tag_id%：タグのID</li>
<li>%tag_count%：タグを使った回数</li>
<li>%tag_size%：タグの大きさ</li>
<li>%tag_color%：タグの色（#FFFFFFとか）</li>
<li>%tag_name%：タグの名前</li>
<li>%tag_rel%：rel=&#8221;tag&#8221;に変換</li>
<li>%tag_scale%：タグの相対サイズ（１～１０）</li>
<li>%tag_technorati%：テクノラティ用タグ</li>
<li>%tag_flickr%：Flickr用タグ</li>
<li>%tag_delicious%：del.icio.us用タグ</li>
</ul>
</li>
<li>color：色にグラデーションをつけるか否か</li>
<li>maxcolor：最大タグの色</li>
<li>mincolor：最小タグの色</li>
<li>title：タグクラウドの前に表示する文章</li>
</ul>
<h4>st_the_tags</h4>
<p>タグそのものを表示させるための関数。…これが一番重要な気もします。</p>
<ul>
<li>before：タグの前に表示するテキスト</li>
<li>separator：タグの区切り文字、デフォルトは , です。</li>
<li>after：タグのあとに表示するテキスト。</li>
<li>post_id：指定したIDの記事につけられたタグを表示</li>
<li>xformat：書式。使える変数は以下のものがあります。
<ul>
<li>%tag_link%：タグへのリンク</li>
<li>%tag_feed%：タグのRSS</li>
<li>%tag_id%：タグのID</li>
<li>%tag_name%：タグの名前</li>
<li>%tag_rel%： rel=&#8221;tag&#8221;　を表示</li>
<li>%tag_technorati%：テクノラティ用のタグを出力</li>
<li>%tag_flickr%：Flickr用のタグを出力</li>
<li>%tag_delicious%：del.icio.us用のタグを出力</li>
</ul>
</li>
<li>notagtext：タグがないときに表示するテキスト。</li>
</ul>
<h4>st_meta_keywords</h4>
<p>（編集中）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/18/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/18" />
	</item>
		<item>
		<title>特定のカテゴリを１つだけ除去して表示する方法</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/17</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/17#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 10:59:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのテンプレート編集]]></category>

		<category><![CDATA[カテゴリ]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレートタグ]]></category>

		<category><![CDATA[表示]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/17</guid>
		<description><![CDATA[in_categoryを用いた場合、特定のカテゴリに対して除去して表示・特化して表示という二種類の指定ができる反面、表示される記事数の調整が面倒という側面もあります。
特定のカテゴリを「一つだけ除去」して表示する方法なら、もう少し指定が簡単に行えます。
query_postsを使う

< ?php if (have_posts()) :  while (have_posts()) : the_post(); ?>

という命令の前に、

< ?php $temp_query = $wp_query; query_posts('showposts=N&#038;cat=-M'); ?>

という1行を加えます。
Nには表示したい記事の数、Mには除去するカテゴリを指定します。「cat = -M」と指定することで、カテゴリ番号Mの記事だけ無視して考える事ができるわけです。
この構文を用いる場合、Nで数える対象はカテゴリMを除いたものです。N=10と設定してあれば、カテゴリMが何個含まれていようと10個の記事を出力してくれるわけです。
in_categoryを使う方法と合わせて、使いやすい方を選ぶとよさそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16">in_categoryを用いた</a>場合、特定のカテゴリに対して除去して表示・特化して表示という二種類の指定ができる反面、表示される記事数の調整が面倒という側面もあります。</p>
<p>特定のカテゴリを「一つだけ除去」して表示する方法なら、もう少し指定が簡単に行えます。</p>
<h3>query_postsを使う</h3>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php if (have_posts()) :  while (have_posts()) : the_post(); ?>
</textarea>
<p>という命令の前に、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php $temp_query = $wp_query; query_posts('showposts=N&#038;cat=-M'); ?>
</textarea>
<p>という1行を加えます。</p>
<p>Nには表示したい記事の数、Mには除去するカテゴリを指定します。「cat = -M」と指定することで、カテゴリ番号Mの記事だけ無視して考える事ができるわけです。</p>
<p>この構文を用いる場合、Nで数える対象はカテゴリMを除いたものです。N=10と設定してあれば、カテゴリMが何個含まれていようと10個の記事を出力してくれるわけです。</p>
<p><a href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16">in_category</a>を使う方法と合わせて、使いやすい方を選ぶとよさそうです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/17/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/17" />
	</item>
		<item>
		<title>特定のカテゴリのみ除去して表示 or 特定のカテゴリのみ表示する方法</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 10:51:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのテンプレート編集]]></category>

		<category><![CDATA[カテゴリ]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレートタグ]]></category>

		<category><![CDATA[表示]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16</guid>
		<description><![CDATA[twitterやdel.icio.usから自動投稿で記事を生成している際、場合によってはトップページがそればっかりで埋まってしまうこともあります。RSSでは配信できるようにしたいけど、トップページには出したくない…そんなときは、以下のようにいじってみましょう。
in_category命令を使う
index.phpなどにある、

< ?php if (have_posts()) :  while (have_posts()) : the_post(); ?>

に続けて、

< ?php if (in_category('N')) continue; ?>

と記載します。Nには除去したいカテゴリの番号を入れます。この一行を加えることで、「カテゴリNの記事では、それ以下の命令を無視してループ継続（＝画面に表示させない）」という事が行えます。
逆にNだけ表示したいなら、

< ?php if ( ! in_category('N')) continue; ?>

としてあげればよいでしょう。
なお、この手法を用いる場合、if文で飛ばした「１つ」としてカウントされます。例えば設定画面で「表示する投稿を10」に指定してあったとして、表示キャンセルを指定した記事が8個あった場合、トップページには2個しか出てきません。
「毎日かならずdel.icio.usの投稿を表示する」と決めている場合などは問題ありませんが、場合によってはトップページに表示される記事の個数がばらつくことになります。この点はご注意を。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitterやdel.icio.usから自動投稿で記事を生成している際、場合によってはトップページがそればっかりで埋まってしまうこともあります。RSSでは配信できるようにしたいけど、トップページには出したくない…そんなときは、以下のようにいじってみましょう。</p>
<h3>in_category命令を使う</h3>
<p>index.phpなどにある、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php if (have_posts()) :  while (have_posts()) : the_post(); ?>
</textarea>
<p>に続けて、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php if (in_category('N')) continue; ?>
</textarea>
<p>と記載します。Nには除去したいカテゴリの番号を入れます。この一行を加えることで、「カテゴリNの記事では、それ以下の命令を無視してループ継続（＝画面に表示させない）」という事が行えます。</p>
<p>逆にNだけ表示したいなら、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
< ?php if ( ! in_category('N')) continue; ?>
</textarea>
<p>としてあげればよいでしょう。</p>
<p>なお、この手法を用いる場合、if文で飛ばした「１つ」としてカウントされます。例えば設定画面で「表示する投稿を10」に指定してあったとして、表示キャンセルを指定した記事が8個あった場合、トップページには2個しか出てきません。</p>
<p>「毎日かならずdel.icio.usの投稿を表示する」と決めている場合などは問題ありませんが、場合によってはトップページに表示される記事の個数がばらつくことになります。この点はご注意を。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/template/16" />
	</item>
		<item>
		<title>コメント・TB表示をカスタマイズするプラグイン：Commented entry list</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/15</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/15#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 14:23:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[コメント]]></category>

		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/15</guid>
		<description><![CDATA[WordPressを初期状態で使っている場合、コメントとトラックバックの表示はひとまとまりに行われます。MTやその他のブログツールに慣れていると、ちょっと違和感を覚えるかもしれません。
「Commented entry list」プラグインを使うと、ごく簡単な操作でコメント・トラックバックの表示を分けることができます。
設定方法はリンク先のサイトを見ていただくとして、ちょっとしたカスタマイズ方法を記しておきます。
このプラグインでサイドバーに「最近のコメント」を表示した場合、

コメントのあった記事のタイトル＋記事へのリンク

コメントのあった日時＋記事へのリンク
投稿者名＋投稿者サイトへのリンク



という3つの項目が表示されます。見て分かるとおり、1番目と2番目ではリンク先がどちらも同じ記事になっています（正確には、1番目は記事のトップに、2番目はコメントのあった位置に飛びます）。
同じページ同士で複数のリンクを張ったとしても、SEO的に大きな効果は望めません。逆に、SEOスパムと勘違いされてしまったら目も当てられません。そこで、ソースコードを少しだけいじって、2番目の投稿日時についてはリンクを消去してみました。
直す場所
commented-entry-list.phpファイルの中に、

$output .= "\t\t$comment_date "."".tkzy_get_comment_author_link($comment,20)."\n";

という部分があります（コメント用とTB用の2ヶ所があります）。
今回行うのは「日付部分のリンクを無くす」事なので、この部分のさらに

$comment_date

に注目。ここから a タグを除去して、

$comment_date

とすればOK。これで日付表示部分はただの文字表示となります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressを初期状態で使っている場合、コメントとトラックバックの表示はひとまとまりに行われます。MTやその他のブログツールに慣れていると、ちょっと違和感を覚えるかもしれません。</p>
<p>「<a href="http://hirobee.jp/archives/2005/05/commented-entry-list-11/">Commented entry list</a>」プラグインを使うと、ごく簡単な操作でコメント・トラックバックの表示を分けることができます。</p>
<p>設定方法はリンク先のサイトを見ていただくとして、ちょっとしたカスタマイズ方法を記しておきます。</p>
<p>このプラグインでサイドバーに「最近のコメント」を表示した場合、</p>
<ul>
<li>コメントのあった記事のタイトル＋記事へのリンク
<ul>
<li>コメントのあった日時＋記事へのリンク</li>
<li>投稿者名＋投稿者サイトへのリンク</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>という3つの項目が表示されます。見て分かるとおり、1番目と2番目ではリンク先がどちらも同じ記事になっています（正確には、1番目は記事のトップに、2番目はコメントのあった位置に飛びます）。</p>
<p>同じページ同士で複数のリンクを張ったとしても、SEO的に大きな効果は望めません。逆に、SEOスパムと勘違いされてしまったら目も当てられません。そこで、ソースコードを少しだけいじって、2番目の投稿日時についてはリンクを消去してみました。</p>
<h3>直す場所</h3>
<p>commented-entry-list.phpファイルの中に、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
$output .= "\t\t<li><span class=\"comment_date\"><a href=\"$commentid\" title=\"\">$comment_date</a> </span>"."<span class=\"comment_author\">".tkzy_get_comment_author_link($comment,20)."</span></li>\n";
</textarea>
<p>という部分があります（コメント用とTB用の2ヶ所があります）。</p>
<p>今回行うのは「日付部分のリンクを無くす」事なので、この部分のさらに</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
<span class=\"comment_date\"><a href=\"$commentid\" title=\"\">$comment_date</a></span>
</textarea>
<p>に注目。ここから a タグを除去して、</p>
<textarea name="code" class="php" cols="60" rows="10">
<span class=\"comment_date\">$comment_date</span>
</textarea>
<p>とすればOK。これで日付表示部分はただの文字表示となります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/15/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/15" />
	</item>
		<item>
		<title>カテゴリーを一括変更することのできるプラグイン、Batch Categories</title>
		<link>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/14</link>
		<comments>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/14#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 00:31:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yoshikazu</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPressのプラグイン]]></category>

		<category><![CDATA[カテゴリー]]></category>

		<category><![CDATA[管理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/14</guid>
		<description><![CDATA[カテゴリーはできることなら最初にしっかり決めておきたいものです。とは言え、やむを得ず変更を加えることも場合によっては生じてしまいます。特に問題になってしまうのは、複数のカテゴリーを統廃合するとき。投稿数が10程度なら一つ一つ地道に登録すればいいですが、100や200になってくると日が暮れてしまいます。
そんなときに役立つプラグインが、Batch Categoriesです。
導入は簡単で、プラグインメニューから有効化するだけです。頻繁に使うものではないので、不要なときは無効化しておくと少しは軽くなるかもしれません。
さて、有効化することで管理メニュー下にBatch Categoriesが現れます。
Filter Posts項目
この部分で条件指定を行い、Filterボタンをクリックすると該当する投稿のみが表示されます。Categoryは特定カテゴリーのみの絞り込み、Keyword:は単語検索を行う絞り込みです。
表示順は、Ascendingが昇順（古いものが上に）、Descendingが降順（新しいものが上に）となっています。必要に応じて使い分けましょう。
Actions項目
表示された記事タイトルにチェックを入れた後、この項目でカテゴリーの一括登録、あるいは削除を行います。Add Selected Postsを押すことで、表示されているカテゴリーに追加。Remove Selected Postsを押すことで、表示されているカテゴリーの削除、がそれぞれ可能となります。
ちょっと注意して欲しいのは、カテゴリーが一つしかない状態でRemoveしてしまうと、Batch Categoriesプラグインでは表示されなくなってしまうということ。こうなってしまった場合、一つ一つの記事に個別にアクセスして、設定し直す必要があります。
この辺はある意味でバグと言えるので、改善されるかもしれませんが。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カテゴリーはできることなら最初にしっかり決めておきたいものです。とは言え、やむを得ず変更を加えることも場合によっては生じてしまいます。特に問題になってしまうのは、複数のカテゴリーを統廃合するとき。投稿数が10程度なら一つ一つ地道に登録すればいいですが、100や200になってくると日が暮れてしまいます。</p>
<p>そんなときに役立つプラグインが、<a href="http://robm.me.uk/projects/plugins/wordpress/batch-categories">Batch Categories</a>です。</p>
<p>導入は簡単で、プラグインメニューから有効化するだけです。頻繁に使うものではないので、不要なときは無効化しておくと少しは軽くなるかもしれません。</p>
<p>さて、有効化することで管理メニュー下にBatch Categoriesが現れます。</p>
<h3>Filter Posts項目</h3>
<p>この部分で条件指定を行い、Filterボタンをクリックすると該当する投稿のみが表示されます。Categoryは特定カテゴリーのみの絞り込み、Keyword:は単語検索を行う絞り込みです。</p>
<p>表示順は、Ascendingが昇順（古いものが上に）、Descendingが降順（新しいものが上に）となっています。必要に応じて使い分けましょう。</p>
<h3>Actions項目</h3>
<p>表示された記事タイトルにチェックを入れた後、この項目でカテゴリーの一括登録、あるいは削除を行います。Add Selected Postsを押すことで、表示されているカテゴリーに追加。Remove Selected Postsを押すことで、表示されているカテゴリーの削除、がそれぞれ可能となります。</p>
<p>ちょっと注意して欲しいのは、<strong>カテゴリーが一つしかない状態でRemoveしてしまうと、Batch Categoriesプラグインでは表示されなくなってしまう</strong>ということ。こうなってしまった場合、一つ一つの記事に個別にアクセスして、設定し直す必要があります。</p>
<p>この辺はある意味でバグと言えるので、改善されるかもしれませんが。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/14/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcustom.yoshikazuasada.biz/plugin/14" />
	</item>
	</channel>
</rss>
